エンジンルームのドレスアップ

「ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT」

まもなく映画で上映されますね。
この映画は車好きにとってはたまりませんね、今から楽しみにしています。

この映画の魅力はカリカリにチューンされた最新鋭のチューンド・カーの
登場とストーリーのワイルドさではないでしょうか?

今回の最新作ワイルド・スピード×3ではフェアレディZ350、RX-7など数々
の究極のマシーンが東京でドリフトバトルレースを展開してくれるそうですよ。

カーアクションのコーディネーターに

なんと!  ( ̄□ ̄;)

ドリフトキングの名で知られる土屋圭市さんが参加しているとの事。
さすがドリキン土屋圭市選手。。。

今回は私の14マジェスタのエンジンルームをお見せしましょう。
ワイルド・スピードに登場する車のようにカリカリのチューンでは
ありませんがドレスアップをしています。
平成4年式の高年式の車なのにどうでしょう?綺麗だと思いませんか?
たいしたパーツは付いていませんが見えない所にも気を使い細部にわたって
キレイにクリーニングして磨きこんであります。
パーツをやたら付けてあるけど車がボロボロっていうのはいやなんですね。
先ずはキレイする事がドレスアップの基本と私は考えています。

エンジンルームのドレスアップ.jpg

エンジンルームをキレイにしていると思わぬメリットもあります。
「清掃は点検なり」という言葉があるようにオイル漏れが有ったりすると
すぐに発見する事ができますのでトラブルの事前予防にもなります。

もしかして貴方・・・( ̄Д ̄;)

点検は整備工場まかせで愛車の

「ボンネットなんて開けた事が無い!!」

って、ことは無いでしょうね?

「えっ、ある」

そうですよね・・・(汗)

車好きでそのような人はいませんよね。・・・(大汗)

関連記事
ワイルド・スピード×3と私のドレスアップカー

※当サイトの写真はオリジナルのため無断使用は禁止です。 
 リンクはフリーですので、ご自由にして下さい。


スポンサードリンク

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。