ホットイナズマポケットの仕組み

「新年あけましておめでとうございます」

今年も当ブログを宜しくお願いします。

初詣の参拝も終わりヒマだったのでインターネット徘徊していたら
ブログでこんな記事を発見しましたので興味深く拝見させて頂きました。

それは「ホットイナズマポケット分解」というブログ記事です。

私もホットイナズマハイパーを分解してこのブログの記事にしましたが
関連記事 ホットイナズマ分解レポート
他の人もいるんですね。私にのように分解してしまう人が
まっ、私の場合は再使用できない、どちらかと言うと破壊でしたが・・・(汗)

この方のレポートによりますとホットイナズマポケットの中身は
耐熱105℃25V 470μF(マイクロファラット)の電解コンデンサー1個
ブルーLED、定電流ダイオードの構成となっていたそうです。
えっ、たったそれだけ?

電解コンデンサーが470μFを使用されているって事は今まで販売されていた
シリーズのLRタイプ(低速用)と同じ仕様って事ですね。

ところで、ホットイナズマポケットはマイナスイオンを発生すると言うのが
この商品のセールスポイントでしたがマイナスイオンはどうやって
発生させているのでしょうか?
上記の部品だけではマイナスイオンを発生をさせるのはできない筈ですよね。

ん〜・・・これは実に不思議だ・・・

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