ウイングカー時代のF−1マシン

F−1マシンも昔に比べるとずいぶんとデザインが

かわってきましたね。


まっ、これも空気抵抗やより強力なダウンフォースを

得るために空力を考慮しての形状なのですが・・・


私が最も好きなF−1マシンの形は

ウイングカー時代のF−マシンですね。


その中で最も好きだったのが当時ワールドチャンピオンになった

アラン・ジョーンズがドライブしていた

ウイリアムズFW07です。


あっ、車体ナンバーから古さが分かりますね(汗)


そうです。もう25年以上前のマシンなのです。


現在はホイールベース間のシャーシー下面はフラットではなくて

はならないという規制がありますが

当時は強力なダウンフォースを得るためにシャーシー下面全体が

今でいうディヒューザーのような形をしていました。

そのためにウイングカーと呼ばれていたのです。


より多くの空気をシャーシー下面へ流し強力なダウンフォースを

得るために空気の流れの妨げとなるフロントウイングのない

F−1マシンも登場してきました。


今考えると奇妙な形かも知れませんね。(笑)


結局、ウイングカーはコーナーリングスピードが著しく高くなり

危険ということで禁止になってしまいました。

これがフラットボトム規制の始まりです。


まっ、その後にディヒューザーが考えられて、

そして、より多くの空気をシャーシー下面へ流すために

フロントノーズを持ち上げたデザインにしたり

レギュレーションの抜け目を狙った知恵比べのイタチゴッコ

が続いています。


F−マシンの進化は留まる事を知らないことでしょうね。


三菱 パジェロ 中古 車 買う

三菱 パジェロといえばパリ・ダカールラリーで数々の優秀な実績を持ち
発売当時の4駆ブームという事もあって発売当初から人気のある車ですね。
その人気ぶりは軽自動車版のパジェロミニが出るほどでした。

三菱 ランサー エボリューションも人気が高いようですが・・・
そんなパジェロの購入をお考えになった方も多くいるのではないでしょうか?
でも、新車での購入価格が高いため諦めた人もいることでしょう。

新車では無理としても中古 車 価格が手ごろになってきたことから
パジェロに憧れていた人が中古車で車購入をする人が増えてきたようです。

車買い替えとなると今乗っている愛車がいかに高く売れるかですよね。
高く売れれば資金的にも楽になりますし、よりグレードの高い車種を
狙うこともできます。

何よりも今までお世話になった愛車ですから少しでも高く売りたいものです。

車買い替えで愛車を売るには中古車販売店で下取りに出すというのが
一般的ですが、買取専門店で買い取ってもらう方法もあります。
これが意外と高く売れる場合があります。

また、車 個人 売買という方法もありますが後にトラブルになるケースも
ありますので注意しなくてはいけません。

今の車がいくらで売れるのか相場を知ることも大切ですね。
相場を知るには雑誌などで知ることもできますが最近ではインターネット
で知ることもできます。

オンラインで無料見積もりする事もできますのでそういったのを
利用するのも一つの方法でしょう。

それと買取専門店で少しでも高く売るのであればまずは洗車ですね。
程度の第一印象だけでも値段が変わることもあります。

今までお世話になった愛車ですから最後のお別れに真心をこめてキレイに
洗車をしてあげましょう。

エッセ ダイハツ

最近のガソリンの値段が高騰しているからでしょうか?私のブログの
アクセス解折を見ているとダイハツの軽自動車「エッセ」が検索フレーズに
よく出現しています。今世間では燃費のいい車に関心があるように思います。

検索フレーズの中には「エッセのドレスアップ」「エッセの改造方法」なども
含まれるのでこのエッセは結構、若い人の検索も多いのも伺うことができます。

ダイハツの「エッセ」といえば女優の黒木 瞳さんをイメージキャラクター
にした軽自動車ですね。エッセは新型3気筒エンジンを搭載しエコ具合は
トップクラスの性能だそうです。なんといっても「ECO」というグレードまで
用意するほどの周到さですからね。実際、「ECO」グレードは10・15モード
燃費で26Km/Lを実現しており、かなりの省燃費です。

気になる3年後の車の価値、いわゆるリセールバリューというと
DAIHATSU ESSE(ダイハツ エッセ)
グレード:X
車両価格:1,065,000-

で考えた場合、リセールバリューは41%〜61%だそうですのでまずまずの
リセールバリューではないでしょうか。

エッセの車両価格は「ECO」の65万円〜ということで、安い部類に入るの
ですがミラより優れた動力性能を持ち、今、流行りの「ECO」であり。
女性向けのパッケージも充実しているなど需要が見込める事から
中古車となっても人気が出ると予測されるそうです。

F1マシンに試乗しました。

憧れのF1マシンに試乗しました。

と、言ってもF1マシンをドライブしたわけではありません。(汗)

展示車に乗ったのです。
F1マシンの展示車は愛知県のスーパーオートバックスSA
名古屋ベイ店のにあります。

ドラマの西部警察のロケ中に事故を起こしたあの店です。

広い店内の2階フロアには
今、亡き天才レーサーのアイルトン・セナ選手と
現在PIAA中嶋レーシング総監督の中島 悟氏のドライブで
活躍したキャメル・ロータス・ホンダ99Tと
星野 一義氏がドライブした(と、思われる)
F3000が展示してあります。

普通はこういった展示車は「手をふれるな」って張り紙などが
あるのですがここでは店員に断ることなく自由に試乗して
写真撮影してももいいのですよ。

乗った感想は・・・

搭乗する時は両足を滑るこませるように搭乗しました。
コックピットは狭いです。
ドライブするのがやっとて感じです。
私の足が短いのでしょうか?

ペダルに足が届きませ〜ん。(爆)

ハンドルはとても小さいのにメチャメチャ軽いです。
しかもダイレクトにクイックにハンドルが切れます。(感)

気分はアイルトン・セナになっていたので
もう少し長く乗っていたかったのですが気付けば・・・(゚д゚;)
他の子供が順番待ちをしていたので交代しました。

ついでにF3000にも試乗しましたよ〜っ
もし、近くに寄ることがありましたら是非、試乗して下さい。
気分はアイルトン・セナになれた私でした〜っ。♪ (*’▽’))

いま亡きスーパースターアイルトン・セナ選手がドライブした。
キャメルロータスホンダF-1

キャメルロータスF-1

キャメルロータスF-1のコックピットシートに座り目線で撮影しました。
以外にも前方の視界が悪いです。

F-1 コックピットロータス

星野一義選手のF3000

F3000.jpg

場所で〜す。
スーパーオートバックスSA名古屋ベイ店
愛知県名古屋市港区木場町9番51号
http://sa-nagoya.co.jp/

トヨタ新型エスティマ情報 アエラス Gパック

トヨタ・エスティマ情報

今回の記事は「トヨタ・エスティマ」を取り上げました!
トヨタ自動車より、発表前から話題となっていた新型の「エスティマ」が正式
発表されしばらく経ちますがTOYOTA エスティマといえば1990年に
「天才タマゴ」のキャッチコピーでデビューしたトヨタの大型ミニバンですね。
今でこそトヨタのミニバン最高峰は2002年登場の「アルファード」となって
いますが、それまでは「エスティマ」がトヨタ最高峰ミニバンでした。
新型「エスティマ」は、旧型から一新されたプラットフォームで安全性向上に
貢献しているだけではなく様々なシートアレンジが可能になっているようです。
そのひとつが、3列目シートを床下収納出来るようにしたこと。
G系のグレードにはオプションで電動格納機能が装備でき、それ以外のグレード
も手動で3列目シートを床下に格納が可能です。
一方で走行性能は?というとエンジンは2.4リッターの直列4気筒エンジン
そして3.5リッターはV型6気筒エンジンを搭載しています。
3.5リッターはなんと280馬力を発生するなど国産ミニバン最強エンジンが
搭載されます。
2.4リッターも170馬力とアルファードよりパワフルなんですよ。
では、そんな「エスティマ」のリセールバリューは?
トヨタ エスティマ
新車価格:266.7万円(X 2.4リッター)
    〜367.5万円(アエラス Gパック 3.5リッター)
リセールバリュー:60%〜67%
トヨタの人気ミニバンなので、リセールバリューは高いです。しかも、エアロ付の
アエラスなどが全体の中でもやや高めのリセールバリューが期待出来ます!
購入するならエアロ付の「アエラス Gパッケージ」がオススメですね。
充実装備にディスチャージヘッドライト。エアロ付と、将来の車流通市場でも
人気の要素は十分のようです。


★マメ知識「リセールバリュー」とは?
新車価格に対して中古車買取価格の残過率(中古車買取価格÷新車価格)
の3年後予想を算出したに中古車として市場に出る際の人気を指標化
したもの簡単に言えば新車を購入から3年後にはいくらの価値があるか?
というものです。より人気のあるクルマを購入しておけば、お得な乗り
換えが可能。尚、車両の条件は、注目度の高いグレード・人気色・年間
走行8000kmで算出しています。

レクサス・GS450hハイブリッドセダン

世界初のハイブリッドセダン、その名は「レクサスGS450h」

トヨタが誇るハイブリッドシステムを組み合わせた
ハイブリッドセダンであります。

この車の特徴は

・FR乗用車専用ハイブリッドシステム
・ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム
これは世界初の技術なんですね。

ほとんどのフルハイブリッド車はFFかまたはFFベースの4WDですが
FRで市販されるのはな、なんと!このGS450hが初めてだそうですよ。。。

マイルドハイブリッドではクラウンなど発売されているもうひとつの
「ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム」は、
進路上の車両や障害物に加えて、ドライバーの顔の向きを検知し、
危険を検知した場合ブザーやブレーキで危険を知らせるというもの。

ん〜〜〜・・・(⌒〜⌒ι)

車の進化はとどまる所をありませんね〜っ。

そして気になる走りはというと……。
そもそもGS450hの排気量は3.5リッターである。

普通に考えればGS350hなのだが、ハイブリッドということで
モーターの出力も追加されていて。

「走りは4.5リッタークラス」というのがレクサスのうたい文句なので、
走りの面で450と考えて良いでしょう。

0-100km加速は5.4秒と、( ̄□ ̄;)

これ、下手なスポーツカーより断然速いですよ。・・・(汗)

しかも、燃費はなんと14.2km/Lと、2.0リッタークラス並の省燃費を
実現されているそうです!!

まさに、走りと経済性を両立したスーパーセダンですね。

それでは、GS450hのリセールバリューはというと、
レクサス GS450h
価格:770万円
リセールバリュー:59%―65%
 リセールバリューランク:A 

まず販売台数が目標150台/月と控えめなところも
将来的な希少性として評価できるそうで。

それに加えて高級感・高品質・走りと、人気の要素が揃っているだけに
リセールバリューが必然的に高くなるのは当然でしょうね。

レクサスはGS / IS / SCと共に高いリセールバリューが予想され、
買って損しないブランドといえます。

⇒同価格帯のライバルは?
 ・ポルシェケイマンS  777万円
 ・メルセデスベンツ・E350アヴァンギャルド 777万円
 ・ジャガー・XJ3.0エグゼクティブ 769万円

ところで、クルマ乗り換えの際には「次に買う車の情報を集める」
と同様に重要なのですが「今の車はいくらになるのか?」ということですね。

気になる値段はガリバー【無料査定】

で簡単に知る事ができます。
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